ヒーリングを行わせていただきました。
思考を言葉にすると関係がおかしくなります。
例えば、ご主人様を「かってな人」と思ってしまうと
「かってな人」の要素がたくさん上がってしまいます。
「独身気分が抜けない」もそうでしょう。
そのままだともっと上がってきてしまいます。
ぷうさん のお気持ちは仲良くしたいにありました。
その上でのお悩みなのです。
御主人様はぷうさん がおっしゃってたように
「優しい人」だと思います。
「私にもいいかおをする」
それも優しさです。
ぷうさんに「笑顔になってもらいたい」
という気持ちなのかもしれません
夫婦のあり方とはなんでしょう。
夫婦付随・協力する。睦まじく。
などありますが、抽象的です。
「いつも私は雑用係」というお気持ちは
長い間、頑張ってきたからのお言葉です。
極端な話御主人様が江戸時代の人として
「家のことは妻がする」とおもっていれば普通です。
もちろん、現代的ではありません。
少なくとも御主人様とぷうさんの夫婦のあり方は違っています。
ぷうさんの方が繊細なのでしょう。
お互いに、生まれ持って気がつくところ気がつかないところがあります。
わからないところはわかりません。
すべての人もそうなのです。
でも、お互いへの心があるなら、
譲れるところから手を伸ばして行ってください。
これは、努力でなく、ご自身を知ることです。
そこから考えていきましょう



















