こんにちは。
よいペースですね。
ここからなのではないでしょう?
漫画ではないのですから
運命的な出会いでなければ
そうは先に進まないものです。
期待を抱いて、チャンスをつくり
また、来るのを待つのがよいのではないでしょうか?
そういう意味では、隣に座れた、顔を認識されたということです。
少しづつ、進まれていかれてください。
そういえば、加山雄三の奥さんが
やはり付き合う前にみんなでヨットにのって遊ぶ機会がありました。
彼女はヨットの下で片付けなどを行っていたそうです。
友達に「あなたもいかなくていいの」といわれて
「大丈夫」と答えていたそうです。
彼女なりに、「できる」という気持ちがあったのかもしれません



















