こんばんは。
金属音は気になりますね。
まず、警察は一声かけてくれるくらいだと思います。
生業として、行っていることで、
明けるには、空調や換気の問題が考えられるからです。
お役所は地域によって変わります。
環境課・公害対策担当窓口などがいいと思います。
そして、状況を明確にします。
客観的データの記録(数日〜1週間程度)
役所が動きやすくなるよう、感覚的な被害ではなく「事実」を記録します。
音が発生している日時(例:〇月〇日 10:00〜11:30)
音の種類(例:金属を叩く音、グラインダーでの研磨音)
シャッターの開放状態の有無
該当する工場の正確な住所と
シャッターを開放して作業しており、騒音が敷地外に漏れ出ている事実を伝えます。
ただし、これは条例にもよります。
東京の住宅地では、
シャッターを開放した状態で100メートル先まで打撃音が響いているは
規制基準を超えていますが、工場地帯だと甘い場合もあります。
まずは、記録をとり、ご相談して見られるとよいと思います



















