スピリチュアルTV ライブ映像配信 生放送 悟り ノンデュアリティ 鑑定 チャネリング 五次元

calender

youtube live へ

 (注) 投稿された内容やコンテンツにおける、ユーザー間、もしくはユーザーと第三者間の権利侵害等の一切のトラブル・損害等(直接・間接を問いません)について、如何なる責任も負いません。

【NEW!】スピリチュアルTV掲示板 ご自由に書き込みください。

 
 
 
 
【掲示板の使い方】
Name *=お名前を記入ください
Guestbook entry *=コメントを記入ください
Submit=投稿ボタンです。
お名前、コメントをご記入後、Submitで投稿されます。
投降後にページの読込(更新)をしていただくと、投稿が確認できます。

※誹謗中傷、ヘイトメッセージなどは掲載禁止です。発見次第削除いたします。
1930 entries.
Tomomi wrote on 2021年4月21日 at 10:39 AM:
先ほどさらっとテラさんが言われたことが、まさしく私の疑問になっています。
なぜ、人は殺し合うのか。
今、日本に武器を使う戦争はありませんが、世界を見回すと、あちこちであります。
日本では、戦争という形はしていなくても、強者が弱者に力を振るう構造はあります。近頃は、子供の人権無視(実子誘拐ビジネスや、家庭内暴力、性暴力など)がクローズアップされてきています。
そういう情報を知ると、空しさが深まります。
この地球の在り方だとしたら、その中で、どう生きたらいいのでしょう。
今現在、自分が無関係でいるのであれば、感謝して、見聞きする情報に必要以上に心を揺さぶられないようにして、自分の力が及ぶ範囲で良い生き方をすれば十分なのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
miho wrote on 2021年4月21日 at 9:31 AM:
前回、『一年一組せんせい あのね』のことを書かせていただいた者です。今、三冊目の『それから』を読んでいます。一冊目と、二冊目の『続』の方がびんびん心に響きましたが、その二冊で心を強く射られたからかもしれません。
これを書いた小学一年生が住む学区はいろいろな人が住んでいて、子供達を取り巻く環境が恵まれているとは言えなかったようです。『それから』の中では、親が病気で亡くなったという友達がぽろぽろいることもわかりました。そういう時代だったこともわかります。
でも、彼らはそれを当然のこととして生きている。
子供達の詩を読んでいると、スピリチュアルを人生の見方にどう活かすべきかを教えてくれている気がしてきます。
蓮の花にたとえると、ずっと池の中の泥だけを見続けるのか、いずれ泥から外に出て花咲けることを信じるのだと言えばいいでしょうか。
もし答えるような質問になっていないとしたら、時間を取らせてしまってすみません。
mi-sa wrote on 2021年4月21日 at 9:25 AM:
おはようございます。
対応についての質問です。

小学校から高校まで意地悪な人に
粘着され易くしんどいです。
人が嫌がる侮辱語を額に水をたらす拷問のように
毎日何回も言ってくると言うタイプの嫌がらせで、
対応として、無視したり、やめろ!と注意したり
担任を交えて話し合ったりして来ました。
(やまったり、遠巻きに言ってくるようになったりと様々な結果です)

この先、同じ様なタイプの人間にあった時、
対応のバリエーションをもっと増やしたいので
ご助言お願いしたいです。
すみれ wrote on 2021年4月21日 at 9:20 AM:
テラさん、おはようございます。
いつも配信を楽しみにしております。

テラさんは呪術廻戦はご覧になっておりますか?
テラさんの映画、ドラマの考察もとても
楽しいので、もしご覧になっていましたら
是非ともお願い致します^_^

私は、五条悟の無量空処は領域内に引き込んだ敵に「知覚」と「伝達」といった生きる上で必要な行為を無限回に強制する技を
みた時に空を使っている?!名前からみて悟っているかも??
など個人的な解釈で楽しんでいます。 
また、宇宙シナリオやその人の次元によって
世界の見え方が違うと思うのですが
それはいつ決められるものなのでしょうか?

どうぞ宜しくお願い致します。
YURI wrote on 2021年4月21日 at 9:17 AM:
前回、死後の世界も人それぞれなのか、と質問させていただいた者です。
文章での回答、ありがとうございます。
私は、生まれ変わって、この世で経験を積むと言うことに関しては、すんなり理解できています。ただ、それでもわからないのは、なぜ、赤ちゃんという状態で生まれてきて、そこから肉体と精神が成長していくというまどろっこしい道をたどらなければならないのか、ということです。
なぜ、前世での経験があるのに、それをすぐに活かせる心身の状況から始められないのでしょうか。
もう一つの質問です。この世で私が経験することは、それはもう私が生まれながらに持っているものとして、転生した時に、活かせるのでしょうか。でも、テラさんは「死後にも経験は積める、効率が違うだけで」と書かれていました。ということは、今よりさらにより良い土台から始められると考えていいのでしょうか。それとも、今生での経験は転生する時に持っていけるとは限らないのでしょうか。
もちろん、来世のことなど考えず、今を精一杯生きるつもりですが、気になって質問させていただく次第です。
よろしくお願いいたします。
Sachi wrote on 2021年4月21日 at 9:03 AM:
おはようございます。テラさん。

強い霊力を持ち、特にお祓いのスペシャリストだと自認して、名前にキングを使ってスピリチュアルを生業にしている人のブログを読んでいます。
先日、この人は「神様はいる。あなたの内側にわけみたまという神様の光が一部が入っている、だから神様を信じるということは自分自身を信じることでもある」と書いていました。
質問1・・・私達の中に神様がいる、というのは、究極は自他の分離がなく、そこから生まれた私達だから、という意味なのでしょうか。

その後更新されたブログの中で、この人は、私達を映写機とフィルムにたとえて書いていました。
その内容に既視感を覚え、記憶を辿って調べたら、一時期よく読んでいた斎藤一人の言葉をそっくり拝借した文章でした。(斎藤一人は、銀座まるかん創業者で、公表されていた時期にはずっと納税上位を占めていた人です)
「わけみたま」も斎藤一人がこの言葉を使って、説明していました。

質問2・・・ひとの言葉を完璧に盗用しているとわかった時点で、このスピリチュアリストは信用ならないと判断していいでしょうか。

ちなみに、映写機とフィルムの話は次のようなものです。
「神様が平等に与えた光がわけみたまで、あなたそのもの。光に傷は入らない。あなたにも傷が入らない」
「映写機の光があなた。フィルムが思い。スクリーンが現実。自分が傷ついていると思い込んでいる人は、現実(スクリーン)自体に傷がついていると思っているけれど、フィルム(思い)に傷が入っている。スクリーンの傷を消そうとするのではなく、フィルムを変えれば傷は簡単に消せるし、光そのものであるあなたは傷つかない」。

長くなりますが、さらに質問です。
きのうのブログで、このスピリチュアリストは「どんな職業でも、スピリチュアルでも、相手に合わせろ」と書いていました。
たとえば、塩ラーメンが美味しいと思って塩ラーメンの店を開いたけれど、客が来ず、一方、近くの豚骨ラーメン屋は儲かっているような場合、「自分はみんなと違う、個性だ、でも誰も自分の実力をわかってくれない」とほざく前に、まずあなたが周りに合わせることが大切、と言うのです。
スピリチュアルでは、それをしてしまってはおしまいだと思うのですが・・・?

よろしくお願いいたします。
賢者テラ wrote on 2021年4月21日 at 8:59 AM:
只今準備中です。間もなく開始します。
質問などありましたらお書き込みください。
前回放送できなかった時にいただいた質問の再質問でもOKです。
HIDE wrote on 2021年4月20日 at 9:16 PM:
幽霊は、怖くないですが!メンドクサイからね!幽霊!死ぬ時、痛いのが嫌ですね(笑)
LUCKY YOU 大槻優子 wrote on 2021年4月20日 at 12:12 PM:
本日20日夜8時から、大槻優子のラッキートークです(^^♪
今日のテーマは「死への恐怖を0(ゼロ)にする一番確実な方法」

死への恐怖はあって当たり前のものですが、実は潜在意識的に抱いているだけでも、私たちに深く危険な影響や制限をもたらしています。
そして、死への恐怖がなくなれば、まったく違うと思うほど人生は一変します。
そのための方法があるのです!今日はそんなお話です(^^)/

ぜひ、リアルでご視聴いただき、コメントや質問を入れて応援よろしくお願いします💗
賢者テラ wrote on 2021年4月19日 at 10:18 AM:
 以上、質問への答えです。文章なので、説明不足や物足りない部分があるかもしれません。その場合は、また番組ができた時に再質問をお願いいたします。
 質問への答えは、後ほど削除する可能性があるので今のうちにお読みください。

 今日はトラブルが解決せず、配信は難しいです。
 なので、あさって水曜日の朝9時に延期いたします。
 番組を視聴しようと予定をあけてくださった方、申し訳ありません。

 
賢者テラ wrote on 2021年4月19日 at 10:13 AM:
●スピリチュアリストが語る死後の世界も、そのスピリチュアリストにとっては真実だ、という限定的なことになるのでしょうか。

 まさにその通りです。死後に経験することは、基本的にあなただけが見るものです。だから、霊界とはなんぞや、どういうところだという議論はあまり意味がないのです。万民共通のものなど基本的にはないのです。もちろん、そういう情報は全然ダメというのではなく、参考にするのは全然かまいません。ただ、妄信はしないことです。
 死後の世界は「開けてびっくり玉手箱」ではいけませんか? 今のうちからどういうところか分かっておかないといけませんか? 私は、その場その場でいいという境地です。死んだら死んだときのこと、今は生きている今を懸命に生きる、というほうが結果として後々にも(死後)いいのでは、と思います。
賢者テラ wrote on 2021年4月19日 at 10:07 AM:
●死後に経験はつめるか?

 つめます。学びもできます。
 ただ、違いは歴然とあります。野球の練習をするのに、最新の設備の整ったトレーニングマシンがあるところにいるのと、ただの原っぱにいるのとでは効率がちがいます。成果に差ができます。それと同じで、地上の方が断然修行の場としてはいいとは言えます。
賢者テラ wrote on 2021年4月19日 at 10:00 AM:
●神はたくさんいる?

 神という定義にもよります。何をもって「神」と呼ぶかです。
 この宇宙の創造者、というレベルでしたらそれは複数います。キリスト教の言うような「これ以上に上はいない」という唯一絶対神のことを神と呼ぶのでしたら、それはひとつですが。
 ただ、「神様と話ができる」という言い方に詐欺チックなものを感じます。悪意はなく、その方が本当に「神様」だと思えているならカワイイものですが。
 話ができる、意思疎通ができる高次存在はたくさんいます。困ったことに、その中には自分を『神』だとか『イエス・キリスト』だとか名乗るやつがいるのです。だから、たとえそのブログ主が神と話せていると思っていても、それは地球人のいる次元よりも多少は高次元という程度のことで、私たちが神と聞いてイメージする最高位の存在としての『神』などではありえない、ということです。
 ちなみに、唯一絶対の最上位存在は、基本的に他とコミュニケーションを取りませんので、まず疑った方がいいです。(笑)天使や龍神とか言うなら、まぁあり得ますが。
 たとえ思い込みや間違いでも(神でなくても)、いいことは言うのでそのメッセージに耳を傾けることは問題ないと思います。そういう利用の仕方はいいですけど、この人は本当に神(みんなが神と聞いてイメージするもの)と話せるんだ!ということが真実かどうかには慎重になったほうがよろしいかと。
 あと、モノ(石とか)としゃべる、というのも言い方が卑怯です。厳密にはモノとなんてしゃべれません。モノに何かの意思エネルギーがからむことはあるので(そういうのを妖怪と言ったり、妖精・精霊と言ったりしますが)、そういうのとしゃべるというならいいのですが、石としゃべるなどと言うといかにも「石というものには意思が合ってしゃべる、それと自分はコンタクトがとれる」と聴衆をミスリードする可能性が大で、感心できません。
賢者テラ wrote on 2021年4月19日 at 9:42 AM:
まだ解決できません。10時半まで頑張ってみますが、それでも難しい場合21日水曜日の朝九時に延期します。わざわざ時間を空けてくださったかた、申し訳ありません。
せっかくご質問いただいたので、質問に今から文章でお答えしようと思います。時間がもったいないので!
賢者テラ wrote on 2021年4月19日 at 9:16 AM:
まだ、放送できません。PCの再起動など試みてみますので、まだお時間をいただく感じです。9時からの時間を空けてくださった方には、大変申し訳なく思います。
また、状況をお知らせいたします。
賢者テラ wrote on 2021年4月19日 at 9:08 AM:
テラです。配信が反映されないトラブルが発生しています。
対応のため、番組開始までお時間をいただきます。状況は、一定時間置きに報告させていただきます。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。
YURI wrote on 2021年4月19日 at 9:04 AM:
テラさん、よろしくお願いいたします。
確か、テラさんは、私達はそれぞれに固有の世界を生きている、というようなことを語られていたと思います。
スピリチュアリストが語る死後の世界も、そのスピリチュアリストにとっては真実だ、という限定的なことになるのでしょうか。

というのは、見えない人の声が聞こえるというスピリチュアル・テラーの本を読んだら、この著者が、死後の天国と地獄はその人が「どこを見ているか」だけなのかもと言っていて、テラさんと同じだ!と思いましたが、死者はみな転生するまで川を延々と歩くと語っているのはテラさんの死後の話とは異なります。
私自身は、死後は魂だけの存在になり、それぞれの思いがよりダイレクトに影響し合うと語られたテラさんの死後の世界の方がしっくりきます。
それで、冒頭に書いたように、スピリチュアリストが語る死後の世界は、その人固有の世界においては真実だ、と見ればいいのかと思った次第ですのです。
そして死後がわからない私は、私が信じる死後の世界が真実だとおもえばいいのでしょうか。

よろしくお願いいたします。
Akiko wrote on 2021年4月19日 at 9:00 AM:
おはようございます、テラさん。

神様と話ができるという人のブログを読んでいます。
この人は、神様だけでなく、天使さん、宇宙さん、地球さん、石さん、お金さんからの言葉だと言って、日々その内容をブログにアップしています。

誰の言葉であっても中身は大差ないので気にしていませんでしたが、読者から質問があったようで、「神様も天使さんも一人ではない。すごくたくさんいる」と回答がありました。
それで却って気になりました。
「神様」という言葉から連想するのは人により千差万別だから、この人が言うように神様がたくさんいるというのはあっているのでしょうか。

もう一つの質問は、死後は「経験が積み重ねられない世界なのか」ということです。
これは、この人が「いろんな存在たちが『経験は宝物』と言います! 魂にとって経験はとても大きな宝物なんです」とこの世での経験の大切さについて書いていたからです。普通の人もこういうことを言いますが、スピリチュアリストがわざわざ強調するのを読むと、経験ができるのはこの世だけの貴重な特権なのかと思えてきたのです。

よろしくお願いいたします。
miho wrote on 2021年4月19日 at 8:58 AM:
質問ではありませんが、前回紹介してくださった『一年一組せんせい あのね』と続編を読みました。
子供達の清らかな心と観察眼に心が洗われて、さらに2冊出版されている野を、今、図書館に貸し出し申請中です。
「子供といえども卑俗なものを一杯身につけているが、それをそぎ落として解放させた授業だ」と詩人の灰谷健次郎があとがきで書いている通りです。
子供達の中には、在日朝鮮人として葛藤を抱えている子、両親に捨てられた子がいて、詩からもそれが読み取れますが、決して卑屈ではない。高潔な魂の声が聞こえてくるのです。
隣接する障害児学級の子達のことを書いている詩もあります。今なら発達障害と診断される子の良い面に着目して、その子の異常行動が収まっていくことを書いた詩がありますし、緘黙症(かんもくしょう)の子に働きかけて、ついには先生に挨拶できるようにした子の詩もあります。
昭和56年、58年に小学一年生だったということは、その時代には、親も子も、周りの同級生に優しく接する時間と心のゆとりを認めていたのだなあ、ということも考えさせられました。

ところで、在日朝鮮人の子が初めの頃書いていたのは陰湿な内容の詩ばかりだったのが、やがて清らかな眼差しで親を見る詩を書くようになったと知ると、スピリチュアルの良き学びとは、詩を書く子供達のような目線で物を見るようになることかも、と思いました。

神様について書かれた詩が二つありました。
かみさま
かみさまはうれしいことも
かなしいこともみなみています
このよのなか
みんないいひとばっかりやったら
かみさまもあきてくるんとちがうかな
かみさまが
かしこいひともあほなひともつくるのは
たいくつするからです

おさいせん

おさいせんをいれるのは
かみさまも
おかねがすきなのです

テラさんが話された詩は『続編』の中にありました。
ぼくがうまれたとき

ぼくがうまれたとき
おとうさんが
おとこでよかったといいました
かなこがうまれたとき
おかあさんが
おんなのこでよかったといいました
あとでかなこがしにました
こんどたかしがうまれたとき
おとうさんもおかあさんも
おとこでもおんなでも
げんきならいいといいました
賢者テラ wrote on 2021年4月19日 at 8:52 AM:
テラです。9時より開始します。質問・話題提供などありましたら今からでもお書き込みくださって結構です。

 

 

PAGETOP
Powered by kobashar